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ハリエンジュの花が美しい!サクランボの実がきれい!

   作手の家から農協に向かう県道の脇に、下の写真のように、真っ白の花をつけている大きな木があることに気づき、立ち寄って見ました。ハリエンジュ(別名ニセアカシア)でした。作手では、今各地に咲いています。でもこんなに花が多くて葉がすくない樹木はありません。葉が少ないので、木全体が白く輝いているのです。実に美しい景色です。
ハリエンジュの巨木が
  近寄って見ると、下の写真のように花が多いのです。とてもきれいです。
ハリエンジュが美しい 
ニセアカシヤの花をアップ 
  少ない葉でも、奇数羽状複葉の葉は涼し気ですね。小さくて丸い小葉が特徴ですね。
葉が少ないニセアカシヤ 
この場所から1kmくらい離れた別の場所にもハリエンジュの木がありますが、その木は下の写真のように葉が多いのが分かるでしょうか。どうしてこういう違いが生じるのでしょうか。
別の場所のハリエンジュ

  すぐ近くに赤い実をいっぱい付けた樹木がありました。農作業していたおばさんに聞いたところ、サクランボを採るために植えた桜の木だと言うのです。サクランボの木だったのです。この地方にも桜の木はいっぱいあるのですが、みな小さな実をごくわずかした付けません。写真のようにたくさんの実をつける桜は殆どありません。これは栽培種だったのですね。でも、色鮮やかで光沢のある赤い実が、本当にきれいです。
サクランボがいっぱい 
サクランボが美しい 

  そのすぐ隣に、ハコネウツギが花をつけていました。この種は、白い花とピンクの花を同時に付けるのですね。
ハコネウツギの花が咲いていた 

  また、近くに淡い紫色の小さな花を付けた美しい草本が生えていました。マツバウンランです。優雅な花ですね。
マツバウンランがきれいで

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タニウツギの花の美しさに感動!モチツツジの花の優しい姿に!

   車で移動しているときにヤブウツギが咲いていたので、もうそろそろタニウツギが咲いているだろうと、一昨年タニウツギがたくさん自生しているところに行ってみました(19日)。ヤブウツギとタニウツギはほぼ同じころに咲きます。そこは、浦山林道の下のほう(三河湖の東端)から数100mほど登ったところです。やはり咲いていました。下の写真は、一番密集して咲いているところです。

浦山林道のタニウツギ」 
  ヤブウツギの花が真っ赤であるのに対して、タニウツギの花は、下の写真のようにピンク色なのです。つぼみは赤いのですが、開くとピンクです。その姿と色が美しいのですね。2年前、始めたこの花と出合った時は感激しました。こんなに美しい花ですので、庭木などにもっと普及してもよさそうなのですが、ボクはそれまで全く見たことがなかったのです。どうしてなのでしょうか。タニウツギの花1 タニウツギの花2 
タニウツギの花3 
  タニウツギの花にジャコウアゲハが蜜を吸いに来ていました。静止してくれないのでボケて写ってしまいましたが、後ろ羽の赤い斑紋がきれいです。タニウツギとジャコウアゲハ 
  すぐ近くにモチツツジの花がひっそりと咲いていました。ボクは、その柔らかな優しい色がすきです。花の顎の部分を触るとねばねばすることから、お餅のようなのでその名がついたそうです。モチツツジのピンクの花が 
  コバノガマズミの花が咲いていました。コバノガマズミの花は 
  谷を隔てた遠くに、ミズキが白い花をいっぱいつけていました。遠目でもその姿かたちを見るだけでミズキと分かります。遠くにミズキが 
  道沿いの近くにミズキが咲いていましたので、近寄って写したのが下の写真です。大きな葉の上に花序が広がり、帽子のようになります。この個体では、花は終わりそうです。間近に見るミズキの花 




Hさん宅のカザグルマ、テッセン、イカリソウがきれいだった!

   Hさんから「うちの庭にカザグルマやイカリソウが咲きました。よかったらどうぞ!」とお誘いを受けましたので、早速出かけました。
  お宅の入り口に、下の写真のツクバネウツギが花をつけていました。ラッパ状のオレンジ色の花をたくさんつけますが、ここの花は、色が濃いですね。

ツクバネウツギがきれい 

  大きなホオノキが空を塞いでいるのですが、どうやら花が咲いているようです。大きな葉が邪魔して、下から見上げるとなかなか花が見えないのですね。きれいな花なのですが、見れないのは残念です。
ホオノキに花が 

  カザグルマが咲いていました。つぼみを含めて11輪。いつ見ても美しいですね。
保住亭のカザグルマ 

  すぐ隣には、テッセンが色鮮やかに咲いていました。見事ですね。
保住亭のテッセンが 

  下はイカリソウです。赤い部分は顎でしょうか。白く細長いのが花弁なのでしょう。その白い花弁が3本、下向きについていて舟の碇をさかさまにしたような形です。名前の由来はそれなのでしょう。美しい姿の花ですね。
イカリソウの花がきれい 

  ここにも、コバノガマズミの白い花が咲いていました。下から見上げる姿も風情がありますね。
コバノガマズミの白い花が 

  リンナイの下ばえに、コシアブラの幼木がたくさん生えていました。5枚セットの大きな葉が特徴ですね。この地方ではトウダイと呼ばれ、新芽を天ぷらにして食べると美味しい山菜の王様です。タラの芽よりも美味しいと言います。Hさんから季節になるとその天ぷらを戴くのですが、おいしいのです。Hさんも、そのつもりで幼木を生やしているのでしょう。高木に成長すると新芽が収穫できないからですね。
コシアブラの幼木が 

  サワフタギの花が白い綿のようにつけていました。これもきれいです。
サワフタギがきれいだ 




サワフタギ、コデマリ、キツネノカミソリ、マツバウンランなどの花がきれい!

  二日前の5月17日、この日は開成地区への散歩道を歩きました。歩けるようになって嬉しくて、毎日カメラをもって散歩をしています。

 この日、庭の裏の方に、白い花を付けた植物がありました。サワフタギでした。真っ白の花が咲いていてきれいです。秋にはブルーの実をつけるのですが、それが美しいのですね。

サワフタギの白い花が 

  道沿いの近所のお宅の庭に、サラサドウダンの花が咲いていました。きれいですね。花の好きなお宅で、たくさんの植物を植えておられます。
ドウダンツツジがきれい 

  コデマリも美しく咲いていました。見事に丸い花が枝についています。
コデマリではないか 

  下は、キツネノカミソリというヒガンバナ科の草本です。これがヒガンバナの仲間だなんて思いもよりませんね。
キツネノカミソリの黄色い花が 

  下は、道端に咲いていたマツバウンランです。ゴマノハグサ科のウンラン属の草本です。細くて弱々しい感じのする植物で、茎に先端部分に青紫色の花をいくつかつけます。それがきれいです。北アメリカ原産ですが、西日本一円に広がっているとのことです。各地で見つけられますね。
マツバウンランの弱々しい花 

  テッセンが見事に咲いていました。カザグルマの改良種ですね。実に美しい色合いですね。
テッセンの花の色が 

  下は、コウゾリナが群生しているところを写しました。キク科コウゾリナ属の草本です。写真のように密に群生します。今の季節、いたるところの道端に咲いている雑草ですね。頭花がきれいです。
コウゾリナ群生し 

コウゾリナの頭花 

  ツタウルシに花が付きました。これはウルシの仲間ですが、ツル植物で、大きな木に絡まって登っていきます。3枚セット(3出複葉)の葉が特徴で、秋には赤く紅葉してきれいなのですね。
ツタウルシのつぼみか 

  道端に咲いていた下の写真のムラサキツメクサは、その色がひときわ鮮やかでした。ヨーロッパ原産の草本で、牧草として導入されました。同じ仲間にシロツメクサがあります。日本ではクローバーと言われますね。ツメクサというのは、ガラスや陶器の製品を梱包するときにこれを詰めてクッションに使ったことからその名がついたそうです。
ムラサキツメクサ色鮮やか 




美しいフジの風景が!ミズキに花!オトコヨウゾメの花が!

  昨日の続きで、散歩して撮影した写真をご紹介します。まだその感激が残っています。
 下は、民家の庭に植えられている白いフジです。薄紫のフジが普通ですが、白いフジも美しいですね。

白いフジが 

  下は、ハルガヤです。ヨーロッパ原産で牧草として輸入されたもので、いたるところにはびこっています。群生すると穂がきれいです。
ハルガヤが群生 

  谷の向こうに掛かっているフジの花の美しさに感激して撮った写真です。フジの最盛期を過ぎていますので、野山のフジは色が褪せてきつつあるのですが、このフジは色鮮やかです。良い写真が摂れました。
フジが美しい 

  下は、同じくフジの花を写したものですが、高い木のてっぺんまで花がついている情景を捉えたつもりです。日の光に輝いていますね。
フジが高いところに 

  すぐ近くにミズキの大きな木があり、白い花をつけていました。横に枝を貼りだし、その葉の上に花が咲くのが特徴で、野外でもその姿を見ただけでミズキと分かります。
ミズキに花が咲いた 

 下は、オトコヨウゾメの花ではないかと思います。ガマズミの仲間ですが、他のガマズミ属の花と違って、小さな白い花がまばらにつくのが特徴です。風情がありますね。名前が面白いです。ある地方ではガマズミをヨウゾメと呼んでいるそうで、実が美味しくないことをオトコと称してその名がついたというのですが、本当でしょうか。
オトコヨウゾメでは 

  道端の草むらに、カキドオシの花が咲いていました。雑草ですが、舌状の花で色も模様も美しいですね。
カキドオシの花がきれい 

  下は、クリの花だと思いますが、確かではありません。クリだとすれば、こんなに早く花をつけるなんて驚きです。
クリの花か? 

  ニガイチゴの花が咲いていました。まだ花は一つだけで、咲き始めなのでしょう。
ニガイチゴの花が 

  真っ赤な花をたくさん付けた低木がありました。ヤブウツギでした。ラッパ状の花の中から、白いオシベが飛び出しています。赤い色がよく目立ちますね。
ヤブウツギの赤い花が 







喜んでください、痛風の痛みから解放されました!

    嬉しいのです! 痛風の痛みから解放されました!! 忘れもしない5月13日、ようやく足指の痛みがなくなったのです。ようやく散歩ができるようになりました。思えば、昨年の大みそかの晩から、右足の親指のつけ根に激痛が走ってから、なんと5ヶ月半。激痛はしばらくしてやみましたが、その間にも、しばしば激痛に襲われるのです。医者には、「痛風の発作」だと言われました。発作のように、理由もなく突然激痛が襲ってくるのです。
 足指の痛みはずっと残っており、歩くなどの足指を使う運動は痛みがひどくなって絶対にダメ。少し痛みが引いたなと思って散歩をしたら、途端に発作が起こって歩けなくなりました。そんなことで、ずっと歩くことができなかったのです。それまでは、毎日約1時間くらい、欠かさず散歩をしていましたので、それができなくなった数か月、運動不足で体がなまってしまいました。室内で多少のストレッチ運動や筋トレをしていましたが、外を歩くのとは運動の質が全く違います。というわけですが、運動不足で太ってしまうのではないかと思っていたのですが、返って体重が減りました。運動不足で筋肉が減ったために、その分体重が減ったのではないかと思っています。
 とにかく、歩けるようになって嬉しくて、カメラをもっていつもの散歩道を元気よく歩きました。季節は5月の中頃、植物たちが美しい季節です。草花の美しさに見とれながら写真を撮って歩いているうちに、なんと普段の倍の時間、2時間も歩いていたのです。家に帰ったら、連れ合いに叱られました。あまりに長時間帰ってこないので心配し、何度も電話したけれど出ないので、怒れてきたと言うのです。実はその時、携帯を持って出るのを忘れていたのです。
 その後もいけなかったのです。草ぼうぼうの庭の草刈りをしようと、ずっと使っていなかった仮払い機を動かし、1時間くらい草刈りをしたのです。併せて3時間くらい立っていたことになります。そうすると、今度は右の足首が痛くなってしまったのです。要するに足の使い過ぎです。以前にも、長時間立って作業をすると右足のくるぶし付近がひどく痛むことが続いていました。その再来です。その後二日間くらいは、足を引きずって歩くほどになりました。
 というわけで、久しぶりに歩いて撮影してきたたくさんの写真をご紹介したいと思います。下は、庭に咲いたシランです。ピンクの色が濃い花弁が素敵ですね。

シランの花が美しい 

  下は、植え込みのサツキに咲いた花を写したものです。白い花弁と赤いオシベがきれいですね。
さつきの花が 

  下は、植え込みのヤマブキの花です。毎年春になるといっぱい黄色い花をつけます。
ヤマブキの黄色い花 

  庭の片隅に、カタバミの花を見つけました。カタバミは、日が昇ると花が開き、夕方には花を閉じる性質があるのですね。植物の睡眠作用と言います。朝早く家を出たので、花がまだ開いていないときの写真です。
カタバミ眠る 

  お隣の果樹園の下草に、ノゲシの花がたくさん咲いていました。ありふれた雑草ですが、ぎざぎざの葉が特徴です。黄色い頭花がきれいです。
ノゲシの花は 

  その果樹園には、植えられたコデマリが白い花をつけていました。小さな白い花が集合して、丸い形になっている姿が小さな毬のように見えることからその名がついたのでしょう。同じ仲間にオオデマリがありますが、もっと大きい丸い花がつきますね。
コデマリの花は 
コデマリの花アップ 

  田んぼの畔に下の写真のクサノオウが咲いていました。黄色い花と1~2回裂ける葉も特徴です。鎮静、鎮痛役として使われてこともあり、草の王様という意味で名がつけられたという説があります。
クサノオウの黄色い 

  今の季節はどこにでも咲いている花が、下のヒメジオン(ヒメジョオンとも言われます)です。白い花が群生するときれいなのですね。ピンクの花もあります。アメリカ原産の種で、園芸植物として大正時代に渡来したと言われます。
ハルジオンの花は 

  下の黄色い花を付けた草本の名前が分からないのです。現生していました。どなたか教えてください。
この小さな花は? 




アオダモの花がきれい!文殊山のホソバシャクナゲ!

  先回、車で花を見に行ってそれらの写真を紹介しました。それから大分時間が経ってしまいましたが、まだたくさんの素晴らしい植物に出会いましたのでそれをご紹介します。
  下は、作手診療所から文殊山に登る林道の入り口に咲いていた、アオダモだろうと思います。アオダモは野球の木製バットの材料であることは知られていますが、こんなに美しい花が咲くなんて、ボクは知りませんでした。下にアップした写真を載せました。葉は、奇数羽状複葉で2,3対です。

アオダモでしょうか


 アオダモの白い花が
 
  すぐ隣に、タカノツメが生えていたのですが、葉の上に花芽が飛び出していました。白い花が咲くのですが、花芽も可愛いですね。葉は3出複葉で、三枚セットの葉がタカノツメのように見えることからその名がついたと言われます。秋には黄色く黄葉しきれいなのです。
タカノツメの花芽が 

  それから文殊山に行きました。文殊山に行ったのは、山頂にホソバシャクナゲがたくさん生えていて、5月初めが花をつけることだと知っていたからです。最盛期ではありませんが、咲いていました。この種は、愛知県の東の方と静岡県の西の方にしか生息しない地域固有種なのです。ですから絶滅危惧種でもあります。写真でお判りのように、普通のシャクナゲよりも葉が細長いのが特徴です。
  花の色も、白いもの、ピンクの物、真っ赤のものなどいろいろです。下の写真に見る通りです。一つ一つはツツジのような花なのですが、それがいくつも集まって花房を作っているのです。それが美しいですね。出合えてうれしかったです。

文殊山のホソバシャクナゲ 

ホソバシャクナゲ(赤) 

ホソバシャクナゲ(ピンク) 

  下は、そこに咲いていたコバノガマズミの花です。青空に映えてきれいでした。
コバノガマズミ満開 

  帰り道、コナラの木に下の写真のような丸いものがついていました。実のなる季節ではありませんし、調べてみたらナラメリンゴフシという虫えいでした。コナラにはハチの幼虫が寄生して、リンゴのような球を作るそうです。赤っぽい玉です。面白いですね。

ナラメリンゴフシだろう 




ウワミズザクラの花がきれい!ヤブデマリが開花!コナラの芽吹きが始まった!

    痛風の足指の痛みが治まらないので野外への散歩はできないのですが、車で行くならばできると思い、天気の良い日に外に出ました。今、作手では、ウワミズザクラに白い花が咲いてきれいなのです。ずいぶんたくさん咲いていまして、いたるところに白い花を見かけます。去年も一昨年も咲いているところに行ってみたら、見事に咲いていました。下の写真です。
 ビーカーを洗うブラシのような形の花なのですね。桜の仲間なのですが、花の形は全く違います。すべての枝先に突き出して咲きますので、その数はすごいのです。秋には、小さな花ひとつひとつに実がつくのですが、実の色が赤、緑、黒といろいろあって、実に美しいのです。花の季節も楽しめ、実のなる季節も楽しめるなんて、素晴らしい樹木だと思います。

ウワミズザクラが1 

ウワミズザクラが2 

  ヤブデマリの花が咲きはじめました。ガマズミ属の植物ですので、白い装飾花が花の周りに付くのが特徴ですね。横に枝を広げた葉の上に白い花が咲きますので、とてもよく目立ちます。白いのは装飾花ですので、まだ開花とは言えません。装飾花に囲まれた中央部に見えるのは、つぼみですね。

コバノガマズミの花1 

ヤブデマリをアップ 
  下は、コバノガマズミです。上のヤブデマリと同じガマズミ属の低木です。ガマズミよりも葉が小さいので、その名がついたのですね。白い花がきれいです。特に小さい花の集合花なのですが、一つ一つの花のオシベが飛び出していて独特の花の姿をしています。
コバノガマズミが咲いていた 

  今、作手ではコナラの芽吹きが始まっています。下の写真にそれを写しました。雑木林の中で一番個体数が多いのがコナラですので、コナラの芽吹きが始まると、一気に新緑になるのです。新緑の美しい季節になりました。
コナラの芽吹きが始まった 

  コナラの芽吹きと相前後して雄花が垂れさがります。下の写真です。コナラの雄花が風に揺られる景色も、風情がありますね。
コナラの雄花が垂れて

  別の場所に見られたウワミズザクラの花です。ここでは、それにフジが絡みついてフジの花とウワミズザクラの花との共演です。きれいですね。
ウワミズザクラとフジ 
  足指の痛みも大分和らいできましたので、野山の散歩ももうじきできるようになると思います。それを期待しています。

coppice(雑木林)

森楽、flutevioline

Author:森楽、flutevioline
退職後、都会生活ばかりだったボクにとって田舎の自然豊かな里山の生活は、新しい発見の連続で楽しい! 自然の写真が満載です! また、こんな老い生き方があることを示したみたい!

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